熊本県・水俣市がSDGsを学びレジャーも楽しめるワーケーションモニターツアーの参加者を募集、9/26〜29
熊本県・水俣市が、同市のSDGsの取り組みを学ぶとともにレジャーも楽しめるワーケーションプログラムの造成のため、モニターツアーの参加者を募集しています。湯治場として有名な湯の児・湯の鶴の両温泉地がフィールドとなっています。
プログラム期間中は宿舎でのワークのほか、同市が取り組むエコタウンの視察や地域主体が取り組む竹あかりの制作、マリンアクティビティなどを体験することができます。宿泊費、体験費が同市から補助されるとしています。
【ツアー概要】
- 名称:水俣市ワーケーションモニターツアー
- 日時:2023年9月26日(火)〜29日(金)の3泊4日
- 応募期間:2023年8月18日(金)まで
- 募集人数:10名程度 ※原則1社あたり1名
- 費用:宿泊費・体験費を補助。食事代・お土産代・交通費などは自費負担。