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全18856件中 81 - 100件 表示しています米国の観光促進団体「ブランドUSA」、全米の音楽イベントを観光コンテンツとして訴求、公式サイトで情報とりまとめ
ブランドUSAは、公式観光促進情報サイト「GoUSA」で、2025年の春から夏にかけて全米各地で開催される音楽イベントの中から厳選したイベントを紹介。観光コンテンツとして訪米意欲に繋げていく。
太平洋アジア観光協会(PATA)、「サステナブルな未来」を議論する年次サミット2025開催 ―4月21~23日、イスタンブールで(PR)
(PR)太平洋アジア観光協会(PATA)が、2025年4月21日から3日間、トルコのイスタンブールで年次サミット「PATA ANNUAL SUMMIT 2025」を開催。グローバルな観光フォーラムとしてメインカンファレンス、分科会、など複数のセッションで構成。
世界を代表する2つの国際観光機関とは? 「UNツーリズム」と「アジア太平洋観光協会」の取り組みを聞いてきた
世界の観光施策にも大きく影響を与える2つの国際組織の取り組みとは?日本旅行業協会でおこなわれた講演会から、太平洋アジア観光協会(PATA)とUNツーリズム(国連世界観光機関)の活動をまとめた。
ITBがアメリカ市場に本格進出、2026年にメキシコで「ITB Americas」開催、トラベルテックからアドベンチャー観光まで
観光産業のB2B見本市として知られるITBが、新たにアメリカ市場での本格展開を発表。メッセ・ベルリンが、2026年11月10日から12日にかけて、メキシコ・グアダラハラにて「ITB Americas」を初開催する。
東急とJR東海の観光列車「THE ROYAL EXPRESS」、2025年の旅行プラン発売、3泊4日で79万円から
東急とJR東海が共同で運行する観光列車「THE ROYAL EXPRESS ~SHIZUOKA・FUJI CRUISE TRAIN~」について、2025年春の旅行プランを発表した。5月23日~6月23日の期間中、3泊4日の旅を計5回実施。
変なホテル、ソラシドエアとのコラボ客室、機内の酸素マスクから紙コップなど備品も設置、羽田と鹿児島の2施設で
H.I.S.ホテルホールディングスは「変なホテル東京 羽田」と「変なホテル鹿児島天文館」でソラシドエアとコラボレーションした「ソラシドエアコラボルーム」を発売した。のコンセプトルームは54種類目。
オリックスホテルズの拡大戦略をトップに聞いてきた、大型旅館の大規模改修の裏側から、1万室規模への成長まで
オリックスのホテル運営会社トップに話を聞いてきた。グループの宿泊事業の方針から、大型温泉リゾート刷新の大型投資、受託ビジネスへの意欲まで。
ストックホルム政府観光局、ANA直行便の開設で、日本人観光客の来訪に期待、プロモーションを強化
スウェーデン・ストックホルム政府観光局(Visit Stockholm)は、ANAの羽田/ストックホルム線直行便就航を受けて、日本市場でのプロモーションを強化。このほど代表団が来日し、ストックホルム観光の魅力をアピールした。
ナビタイム、世界の乗換案内で、英国など3カ国の鉄道チケット予約・購入が可能に、欧州の交通検索サービスと連携
ナビタイムジャパンは、世界の路線図・乗換案内サービス「NAVITIME Transit」について、欧州の交通比較検索サービス「Omio(オミオ)」との連携を開始。乗換検索からイギリス、イタリア、スペインの鉄道チケット予約・購入が可能に。
旅行決済で顧客体験を向上させるには? 2025年の「決済」最新動向を予測した【外電】
旅行に関わる「決済サービス」の最新動向を分析した記事。AIの活用や「トークン化」がもたらす未来を考えてみた。
商船三井クルーズ、さらに新客船を投入、コンパクト船体で小港の寄港も可能、多彩な旅程を用意
商船三井クルーズは、「MITSUI OCEAN CRUISES(三井オーシャンクルーズ)」として、新たなクルーズ船を投入。2026年後半から開始。「MITSUI OCEAN FUJI」に続き。
宿泊施設の自社予約が増える公式サイトとは? カギを握る“導線”の最適化から、集客、顧客対応まで、ダイナテック社・アクティバリューズ社がウェビナーで解説 ―3月26日(PR)
(PR)3月26日、宿泊予約システム・PMS提供の「ダイナテック」と多言語AIチャットボット提供の「アクティバリューズ」が共同ウェビナーを開催。直接予約を増やす公式サイト改善と予約導線の最適化について解説。
インバウンド誘客で知っておきたい「デジタルノマド」と「アクセシブル・ツーリズム」、環境整備のポイントを解説するウェビナー、東京観光財団が開催 ―3月17日(PR)
(PR)3月17日、東京観光財団が「デジタルノマド」と「アクセシブル・ツーリズム」をテーマにウェビナーを開催。いま、世界の観光で起こっていること、多様化する訪日外国人旅行者の受け入れに必要な環境整備、マインドセットとは?
法人旅行「IACEトラベル」、東証スタンダード市場に新規上場、クラウド出張手配システムの拡充へ
IACEトラベルは、2025年4月7日に東京証券取引所スタンダード市場に新規上場。調達する資金は、クラウド出張手配システム「Smart BTM」のプロダクト価値向上や認知向上、新規採用などに充当する。
国内の宿泊者数、2025年1月は前年比10%増、外国人は35%増、客室稼働率は55% -観光庁(第1次速報)
2025年1月の延べ宿泊者数(第1次速報)は前年同月比9.6%増の5004万人泊。外国人が同35.1%増の1518万人泊、日本人は同1.3%増の3486万人泊。客室稼働率は同3.6ポイント増の54.8%に。
訪日客の地方部での宿泊シェア拡大、2024年12月は34%、三大都市圏の伸び率を上回る、岐阜県が大きな伸び -観光庁(2024年12月第2次速報)
2024年12月の外国人延 べ宿泊者数は1541万人泊(同22.9%増)で、全体に占める割合は28.2%に。三大都市圏は同18.5%増の1024万人泊。地方部は同32.5%増の517万人泊。国籍別では、第1位が中国で240.8万人(構成比18.6%)。
アドベンチャーツーリズムの実践方法がわかるオンライン講座が登場、フィールド研修やオンラインサロンも、その中身を聞いてきた(PR)
(PR)観光の高付加価値化や地方誘客のカギとして注目を集めるアドベンチャーツーリズム。そのリーダー人材を育成するアカデミーが、2025年度の受講生を募集。講座の内容と、昨年度の受講生の声を聞いた。
KNT-CT、海外拠点の拡充でインバウンド強化へ、クラブツーリズムなど蓄積データを強みに、AI活用にも意欲
今年70周年を迎えるKNT-CTホールディングス。今後、特に訪日事業、地域共創事業に注力する方針だ。このほど開催した記者懇談会で、同社の小山佳延代表取締役社長が方針を示した。
日本旅行、2024年度は国内旅行の苦戦で減収減益、海外旅行は団体・企業が回復
日本旅行は、2024年12月期(2024年1月~12月)の連結決算を発表。海外旅行で団体旅行や企業出張の需要がさらに回復した一方、国内旅行は物価高騰の影響などがあり都市部を中心に需要が減速。その結果、減収減益に。
インバウンド向け「相撲体験レストラン」が浅草に開業、元力士の実演や、来店者参加型のアクティビティ
相撲体験アクティビティを提供するレストラン「浅草相撲部屋 -ANNEX-」が浅草にオープン。元力士が行う基本動作や取組の実演のほか、稽古の体験や力士との取組に挑戦するチャレンジ相撲など。