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MLB東京シリーズで公式戦観戦券付きホスピタリティ・パッケージ、1人55万円 ―JTB

MLB東京シリーズで公式戦観戦券付きホスピタリティ・パッケージ、1人55万円 ―JTB

JTBは、MLB東京シリーズ「開幕直前レセプション」の様子を報道陣に公開。MLB公式戦観戦券付きホスピタリティ・パッケージの一部として、実施されたもの。JTBでは今後、スポーツツーリズムに力を入れていく。
MLB東京シリーズ開幕直前、ロサンゼルス観光局ら関係者来日、日本市場に米国旅行をアピール、野球観戦目的の旅行が盛況

MLB東京シリーズ開幕直前、ロサンゼルス観光局ら関係者来日、日本市場に米国旅行をアピール、野球観戦目的の旅行が盛況

2025年3月18日と19日に開催されるロサンゼルス・ドジャース対シカゴ・カブスのMLB東京シリーズに合わせて、関連観光局が集結。ブランドUSAは引き続きスポーツツーリズムをフックとしたプロモーションに注力していく。
インバウンド向け「相撲体験レストラン」が浅草に開業、元力士の実演や、来店者参加型のアクティビティ

インバウンド向け「相撲体験レストラン」が浅草に開業、元力士の実演や、来店者参加型のアクティビティ

相撲体験アクティビティを提供するレストラン「浅草相撲部屋 -ANNEX-」が浅草にオープン。元力士が行う基本動作や取組の実演のほか、稽古の体験や力士との取組に挑戦するチャレンジ相撲など。
北海道運輸局、訪日客向けにバックカントリースキーの安全啓発サイトを立ち上げ、3つのポイントを提示

北海道運輸局、訪日客向けにバックカントリースキーの安全啓発サイトを立ち上げ、3つのポイントを提示

北海道運輸局は、インバウンド旅行者向けに、バックカントリーでのスキー・スノーボードを行う際の注意点をまとめた安全啓発のサイトを立ち上げ。特有のリスクに備えて、3つの注意点を啓発。
欧州で人気が高まる日本発祥の「雪合戦」、オーストリアで第2回国際大会、冬リゾートの新たなアクティビティに

欧州で人気が高まる日本発祥の「雪合戦」、オーストリアで第2回国際大会、冬リゾートの新たなアクティビティに

ロイター通信は、2025年3月14日~16日にかけてオーストリア・アルプスのフィルツモースで開催される第2回「国際雪合戦選手権」についてリポート。日本発祥の雪合戦が欧州のウィンターリゾートの新たなアクティビティになる可能性も。
観光庁・文化庁・スポーツ庁の3庁が包括連携、トップが語った武道や文化の観光素材としての可能性を聞いてきた

観光庁・文化庁・スポーツ庁の3庁が包括連携、トップが語った武道や文化の観光素材としての可能性を聞いてきた

観光庁、文化庁、スポーツ庁は、連携をさらに強化していく目的で新たに包括的連携協定を締結。観光コンテンツの開発や観光地域の高付加価値化、国際的なイベントを契機とした訪日機会や周遊機会の創出で協力していく。
世界で台頭する「ライブツーリズム」とは? 核心となる「感情的共鳴」の意味を考察した【外電】

世界で台頭する「ライブツーリズム」とは? 核心となる「感情的共鳴」の意味を考察した【外電】

米旅行メディア「スキフト(Skift)」は、コンサートツアー、自然現象、スポーツ観戦などを目的とする「ライブツーリズム」についてリポート。近年、台頭している新しいトレンドを考察し、今後も需要は高まると分析している。
静岡県藤枝市の「サッカー観戦×観光」の成果は? 観光DX実証で見えてきた課題と次の一手

静岡県藤枝市の「サッカー観戦×観光」の成果は? 観光DX実証で見えてきた課題と次の一手

静岡県藤枝市は、サッカー観戦による人の流れと地域経済活性化を目指す「蹴球都市藤枝 Next100スポーツツーリズムプロジェクト」実証事業の成果を報告。アプリ「ユニタビ」と事業者向けLINEによる観光DXで一定の成果。一方、交通対策など自走に向けて課題も。
スポーツ文化ツーリズムアワード2024、山形県白川湖の水没林のカヌー体験、サロマ湖100キロマラソン、琵琶湖疏水の魅力発信などが受賞

スポーツ文化ツーリズムアワード2024、山形県白川湖の水没林のカヌー体験、サロマ湖100キロマラソン、琵琶湖疏水の魅力発信などが受賞

「スポーツ文化ツーリズムアワード2024」の受賞団体が発表。スポーツ文化ツーリズム賞は、山形県飯豊町商工観光課の「カヌーツアーを主軸としたサステナブル な観光地づくり」。
プロバスケ「三遠ネオフェニックス」、応援サイトに観光デジタルマップを導入、観戦前後の周遊促進とコミュニティ形成へ

プロバスケ「三遠ネオフェニックス」、応援サイトに観光デジタルマップを導入、観戦前後の周遊促進とコミュニティ形成へ

プロバスケットボールリーグB.LEAGUE「三遠ネオフェニックス」は、ナビタイムジャパンと共同で、地域経済活性化プロジェクト「三遠ネオフェニックス BOOST SHOP」サイトに「スポちず by NAVITIME」を導入。
若年層がスキー・スノーボードに行くきっかけは、同行者がカギ、トップは「友人や家族・知り合いに誘われれば」

若年層がスキー・スノーボードに行くきっかけは、同行者がカギ、トップは「友人や家族・知り合いに誘われれば」

リクルートは、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、愛知県、大阪府在住の20~28歳の男女を対象に、スキー・スノーボードの意向に関するアンケートを実施。行くきっかけはのトップは「友人や家族・知り合いに誘われれば」が37.5%。
西武ライオンズ、初の宿泊付きVIPプラン、現役やOB選手がおもてなし、2人1組120万円

西武ライオンズ、初の宿泊付きVIPプラン、現役やOB選手がおもてなし、2人1組120万円

西武ライオンズが初めてとなる宿泊付きVIPプランを発表。2024年11月23日にベルーナドームで開催するファン感謝イベント「ライオンズ サンクスフェスタ2024」の開催に合わせて。
静岡県藤枝市が仕掛ける「サッカー観戦 × 観光」、観戦客の周遊促す観光DX、その取り組みを現地で取材した

静岡県藤枝市が仕掛ける「サッカー観戦 × 観光」、観戦客の周遊促す観光DX、その取り組みを現地で取材した

静岡県藤枝市の「蹴球都市藤枝 Next100 スポーツツーリズムプロジェクト」の実証を現地取材。藤枝MYFCの試合の来場者をターゲットに、ナビタイムの「ユニタビ」を活用した地域経済活性化を目指す。
星野リゾート、群馬県・谷川岳の運営施設の名称変更、リブランドで年間通じた山の魅力に触れるスポットに

星野リゾート、群馬県・谷川岳の運営施設の名称変更、リブランドで年間通じた山の魅力に触れるスポットに

星野リゾートは、「⾕川岳ロープウェイ by 星野リゾート」と「谷川岳天神平スキー場 by 星野リゾート」の名称を2024年12月1日から、「谷川岳ヨッホ by 星野リゾート」と「Mt.T(マウントティー)by 星野リゾート」にそれぞれ変更。
ジャパネットの「長崎スタジアムシティ」がいよいよ開業、スポーツを核とした交流人口に期待、ホテル客室からアクティビティまで、現地取材した

ジャパネットの「長崎スタジアムシティ」がいよいよ開業、スポーツを核とした交流人口に期待、ホテル客室からアクティビティまで、現地取材した

2024年10月14日、長崎市で大型複合施設「長崎スタジアムシティ」が開業する。充実したアリーナやホテル、商業施設、オフィス棟などの様子を取材した。
気候変動による雪不足、ウィンタースポーツの「脅威そのもの」、国際スキー・スノーボード連盟が危機感

気候変動による雪不足、ウィンタースポーツの「脅威そのもの」、国際スキー・スノーボード連盟が危機感

AP通信は、気候変動による雪不足を懸念する国際スキー・スノーボード連盟(FIS)についてリポート。「気候変動は、スキーやスノーボードにとって脅威そのもの」と、世界気象機関(WMO)と5年間の提携協定。
JR東海ツアーズ、「清水エスパルス」とパートナー契約、地元ファンの遠征を促す旅行プランを発売

JR東海ツアーズ、「清水エスパルス」とパートナー契約、地元ファンの遠征を促す旅行プランを発売

JR東海ツアーズが清水エスパルスとクラブパートナー契約。往復新幹線と宿泊、観戦チケットを組み合わせた旅行プラン「EX旅パック ORANGE MATCH」を発売。
ナビタイム、Jリーグ・ベガルタ仙台と連携、試合前後にクーポン配信、スタジアム周辺への誘客促進

ナビタイム、Jリーグ・ベガルタ仙台と連携、試合前後にクーポン配信、スタジアム周辺への誘客促進

ナビタイムジャパンは、Jリーグのベガルタ仙台と連携し、ベガルタ仙台のホーム戦で、地域経済活性化を目指す「泉中央 にぎわい創出Project」を実施。飲食店や商業施設などへの集客を促すとともに、駅の混雑や道路渋滞の分散・緩和を図る。
サッカー観戦のサポーター対象の地域周遊促進プロジェクト、専用アプリで「アビスパ福岡」の試合前後で

サッカー観戦のサポーター対象の地域周遊促進プロジェクト、専用アプリで「アビスパ福岡」の試合前後で

福岡市で地域経済活性化プロジェクトの第2弾「福岡よか街探検隊プロジェクト!」が2024年9月1日から開始。アプリ「ユニタビ」を活用し、ホームサポーターやアウェイサポーターを対象に、試合前後での街歩きや地域周遊、飲食や購買などを促進する。
Jリーグ観戦体験を分析したレポート公開、来場者は40~50代、夫婦や一人が多勢、試合後の体験向上が課題

Jリーグ観戦体験を分析したレポート公開、来場者は40~50代、夫婦や一人が多勢、試合後の体験向上が課題

デロイトトーマツは、Jリーグのスタジアム来場者・配信コンテンツ視聴者の体験分析レポートを発行。来場観戦者の試合全体の満足度は80%を超えており、再来場意向も90%以上と非常に高い一方で、試合後の観戦体験は満足度が低くなる傾向。

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