検索タグ "ホテル・旅館"
シンガポール生まれのホテル運営会社が、日本事業を急拡大へ、ファーイースト・ホスピタリティCEOが明かす日本重視の理由と宿泊体験を向上の極意(PR)
(PR)世界10か国で展開する、シンガポール拠点のファーイースト・ホスピタリティが今、日本に最も注力する理由とは? 同社のアーサー・キョンCEOに、その成長戦略を聞いた。
旅のサブスク「HafH」、新規会員募集を再開、すべての施設で「即時予約」が可能に
KabuK Styleは、旅のサブスク「HafH(ハフ)」のサービスで、2024年8月21日から新規会員募集を再開。利用可能施設数が約2500軒以上に。提携施設との契約を見直しで、全ての施設で「即時予約」が可能に。
イーオン、宿泊施設の従業員向けに語学研修プログラム、英語でとっさの一言を
イーオンとLoco Partnersは、ホテル・旅館の宿泊予約サービス「Relux(リラックス)」に掲載されている宿泊施設の従業員に向けに、オンライン語学研修の提供を開始。英語と中国語で。
キャンセル料支払った顧客にデジタルギフトを送付可能に、Payn社とギフティ社が連携
キャンセル料請求・改修を自動化するPayn社が、ギフティ社と連携。事業者がキャンセル料を支払った顧客に対し、ギフティが提供するデジタルギフト「えらべるPay」「giftee Cafe Box」を発行できるように。
京町家が宿泊施設と社宅の兼用物件に、京都市のモデル事業として、若い世代と住民の交流で地域活性化
京都市が進めている「京町家賃貸モデル事業」。第3号案件として、京都市下京区の築100年を超えた京町家が宿泊施設兼社宅として改修・活用。隣地に建つ元宿泊施設を一体的に利用する計画。
空き家の「民泊」活用で提携、東急不動産とエアビーら4社、資金調達から集客までワンストップサービス
東急不動産ホールディングス、エアビーアンドビー日本法人(Airbnb Japan)、オリエントコーポレーション、空き家マッチングプラットフォームを「アキカツナビ」を運営するアキカツの4社は、空き家の有効活用を促進する枠組みを構築する目的で業務提携。
ホテルヴィソン、現地体験やレストランを予約できるシステム導入、宿泊予約と連携した予約も可能に
三重県の「HOTEL VISON(ホテルヴィソン)」と「旅籠(はたご)ヴィソン」は、宿泊施設に特化したイベント・レストラン・アクティビティ予約システム「OPTIMA CROSS」を導入。
新大阪駅で預けた旅行荷物を、福岡市内のホテルで受け取り可能に、 山陽新幹線「こだま」で輸送
JR西日本の山陽新幹線を用いた荷物輸送サービスの実証実験「新幹線キャリーサービス」が拡充。「Crosta新大阪」から「Crosta博多」、および福岡市内の提携ホテルへ。
東京・港区に「ラッフルズホテル」、日本初進出、バトラー付きの全130室、世界貿易センタービルの建替えプロジェクトで
東京「世界貿易センタービルディング建替えプロジェクト」で、今後開業を迎える本館・ターミナルに「ラッフルズ東京」が日本初進出。本館の36階~46階に開業し、客室数は全130室。
宿泊施設のキャンセル料回収の実態は? 請求・回収自動化「Payn」が提案する取消し客の体験を向上させる仕組み、回収がもたらす効果と変化 -トラベルボイスLIVEレポート(PR)
(PR)2024年5月の国際ツーリズムトレードショーで開催された「トラベルボイスLIVE」をレポート。キャンセル料請求・回収を自動化するPayn社が、取消料をめぐる実態から請求・回収を開始した事業者の変化まで解説。
パレスホテル東京、平均客室単価が初の10万円超に、インバウンド好調で外国人比率は7割超
パレスホテル東京が2024年上期の宿泊実績を発表。平均客室単価が開業以来初の10万円超に。
温故知新社、白馬の高級洋館ホテルを運営へ、敷地1万坪の中のオーベルジュ
温故知新は、「白馬リゾートホテル・ラ・ネージュ by 温故知新」の運営を開始。今年12月には「ホテル・ラ・ヴィーニュ 白馬 by 温故知新」も開業。
箱根「湯本富士屋ホテル」、和洋室の改装進める、広めの客室で訪日6名グループ客にも対応
湯本富士屋ホテルが本館7階フロア・和洋室全12室をリニューアルオープンした。48平米の広々とした空間で、洗面台、トイレ、バスルームの新装、サッシ交換による断熱・遮音性の向上などを図った。
国内の宿泊者数、2024年5月は外国人が2019年比27%増、日本人は5%減 ー観光庁(第1次速報)
2024年5月(第1次速報)の延べ宿泊者数は、前年同月比0.8%増、2019年同月比0.7%増の5176万人泊。外国人は同26.5%増の1230万人泊(同36.4%増)。客室稼働率は58.8%。
旅館・ホテルの設備投資「予定がある」が82%、投資予定額は平均2億円、全業種平均を大きく上回る
帝国データバンクは、業種間における設備投資動向について調査・分析を実施。2024年度に設備投資の予定(計画)が「ある」旅館・ホテルは82.4%となり、全業種平均を23.7ポイント上回った。
旅館・ホテルの業況が堅調、53%が増収傾向、2024年度は過去最高の可能性も、帝国データバンクが調査、分析
帝国データバンクは、旅館・ホテル業界の企業931社における業況(売上高)について調査・分析を実施。52.6%の企業が「増収」基調に。都市部のビジネスホテルなどを中心に前年度比20%超の大幅な増収を見込む企業も。
長野県・白馬でリフト空中で朝食と絶景を楽しむ新サービス、早朝の山頂でご来光ツアーも
長野県・白馬アルプスホテルは、リフト」でオリジナル朝食BOXを楽しめる空飛ぶレストラン「Breakfast in the sky」を開始。山頂からのご来光を楽しめるツアー「Sunrise Lift」も。グリーンシーズン集客強化の一環として。
ミシュラン、日本のホテル・旅館の格付けを開始、「ミシュランキー」に108軒を選定、箱根「強羅花壇」など
日本ミシュランタイヤは、日本全国のホテル・旅館を対象に、個性あふれる魅力的な宿泊施設を3段階のキーで評価する「ミシュランキー」掲載施設を発表。アジアでは初めての発表。最高ランク3ミシュランキーは6軒、計108軒が選ばれた。
日本特有の「宿文化」を維持するために必要なことは? 業界団体トップが語った課題感から打ち手まで
2024年5月に開催された「iTT国際ツーリズムトレードショー」の基調講演で「ほどあいの宿六峰舘」社長で全旅連会長の井上善博氏が、日本特有の「宿文化」について講演。その課題を示すとともに、解決に向けた取り組みを説明した。
ハイアット、アジア地域でもウェルビーイング体験の訴求を開始、美食や家族など5つのテーマで
ハイアットは、グローバルブランドプラットフォーム「Be More Here(もっと、ここで)」をアジア太平洋地域でも展開。ウェルビーイングとケアに根ざした没入型体験を宿泊者に提供すしていく。