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ブッキング(旧プライスライン)グループ決算2017、純益は1割増で成長伸びに一服感、マーケティング支出を3割増に

ブッキング(旧プライスライン)グループ決算2017、純益は1割増で成長伸びに一服感、マーケティング支出を3割増に

ブッキング・ホールディングス(旧プライスライン・グループ)が2017年第4四半期および通年決算を発表。
HIS決算、売上高は3割増の1645億円、営業利益は6割増・経常は4割減に ―2017年11月~2018年1月期

HIS決算、売上高は3割増の1645億円、営業利益は6割増・経常は4割減に ―2017年11月~2018年1月期

エイチ・アイ・エス(H.I.S.)が発表した2018年10月期第1四半期によると、売上高は前年同期比31.6%増の1645億900万円。営業利益は6割増、経常利益は44.8%減に。
ハウステンボス決算、外国人来場者が2割増も取扱高は2%減 ―2017年10~12月期

ハウステンボス決算、外国人来場者が2割増も取扱高は2%減 ―2017年10~12月期

ハウステンボスの2018年9月期第1四半期(2017年10月~12月)業績によると、取扱高は2.1%減の73億6100万円で減収減益。入場者数は7.6%減の72万9000人、外国人は21.6%増の4万3000人。
日本旅行、2017年通期決算は営業・経常益が大幅減、国内・海外ともツアー商品低迷で

日本旅行、2017年通期決算は営業・経常益が大幅減、国内・海外ともツアー商品低迷で

日本旅行が2017年の通期連結決算を発表。団体旅行や企画商品の取り込みで苦戦。単品販売は国内・海外ともプラスに。
世界最大手旅行「TUIグループ」、タビナカ注力を発表、アクティビティ部門を戦略的分野として強化へ

世界最大手旅行「TUIグループ」、タビナカ注力を発表、アクティビティ部門を戦略的分野として強化へ

ドイツを拠点に世界180か国で展開する大手旅行会社TUIグループが、2018年第1四半期決算に併せ、タビナカ事業への注力する方針を発表。同期決算では、取扱い額が前年同期比23.1%増に。
リクルート決算、「じゃらん」など旅行分野の売上収益は微増、飲食は減収に ー2018年3月期第3四半期

リクルート決算、「じゃらん」など旅行分野の売上収益は微増、飲食は減収に ー2018年3月期第3四半期

リクルートホールディングスの2018年3月期第3四半期決算によると、売上収益は前年比13.6%増と増収。旅行は同0.6%増にとどまり、飲食は同1.1%減の減収に。好調な業績を受け、通期予測は上方修正した。
中国決済大手「銀聯(ぎんれん)」、2017年の決済総額は約1630兆円、モバイルアプリ・QRコード決済が牽引し前年比3割増

中国決済大手「銀聯(ぎんれん)」、2017年の決済総額は約1630兆円、モバイルアプリ・QRコード決済が牽引し前年比3割増

中国決済サービス大手「中国銀聯(China UnionPay)」によると、2017年の銀聯決済ネットワークを通じた決済総額は、前年比28.8%増の93兆9000億元(約1630兆円)。モバイルアプリやQRコード決済の浸透が伸びをけん引。
ANA連結決算は増収増益、経常利益は3割増、LCCピーチ連結子会社化で過去最高の実績に ―2017年4~12月期

ANA連結決算は増収増益、経常利益は3割増、LCCピーチ連結子会社化で過去最高の実績に ―2017年4~12月期

ANAホールディングスが発表した2018年3月期第3四半期決算によると、売上高は11.9%増の1兆4908億円。営業利益は27.4%増の1659億円、経常利益は31.9%増の1638億円に。
JALグループ連結決算、増収増益を継続、国内・国際線とも旅客収入好調 ―2017年度第3四半期

JALグループ連結決算、増収増益を継続、国内・国際線とも旅客収入好調 ―2017年度第3四半期

JALグループが発表した2018年3月期第3四半期連結業績は、連結売上高が前年比7.2%増の1兆460億円、営業利益は5.8%増の1452億円、経常利益は4.5%増の1421億円。
HIS、連結業績で純利益予想を上方修正、ウォーターマークホテル札幌の売却で ―2018年10月期第2四半期・通期

HIS、連結業績で純利益予想を上方修正、ウォーターマークホテル札幌の売却で ―2018年10月期第2四半期・通期

HISが2017年12月19日、先ごろ発表した2018年10月期(2017年11月1日~2018年10月31日)連結業績について、第2四半期と通期の予想を上方修正。
韓国大手旅行「ハナツアー」が東証マザーズに上場、新たにオンライン事業に注力へ、今期業績は増収増益を予測

韓国大手旅行「ハナツアー」が東証マザーズに上場、新たにオンライン事業に注力へ、今期業績は増収増益を予測

韓国の大手旅行会社の日本法人であるハナツアー・ジャパンが2017年12月15日、東京証券取引所マザーズ市場に上場。同日発表された2017年12月期(2017年1月~12月)連結業績予想は増収増益の見通しに。
HIS澤田代表が明かした成長戦略、最注力はホテル事業、アジア重視でOTA事業を「いち早く展開」へ -連結決算は過去最高益に(2017年10月期)

HIS澤田代表が明かした成長戦略、最注力はホテル事業、アジア重視でOTA事業を「いち早く展開」へ -連結決算は過去最高益に(2017年10月期)

HISの2017年10月期通期連結決算、売上・純利益で過去最高を記録。需要回復とM&A戦略が奏功。
ハウステンボス業績が増収増益、インバウンドは7%減も経常利益は4割増に ―2017年9月期

ハウステンボス業績が増収増益、インバウンドは7%減も経常利益は4割増に ―2017年9月期

ハウステンボスの2017年9月期(2016年10月1日~2017年9月30日)の業績(単体)は、取扱高が1.9%増の291億5000万円で増収増益。入場者数は0.5%減の288万1000人だった。
今年4月上場の「旅工房」連結決算、赤字で無配転落、決算説明会で経緯説明 ―2017年4月~9月期

今年4月上場の「旅工房」連結決算、赤字で無配転落、決算説明会で経緯説明 ―2017年4月~9月期

旅工房の2018年3月期第2四半期累計(2017年4月~9月)の連結業績は増収増益。個人旅行の低調などにより、通期予想は下方修正に。
JTB連結決算は好転で「回復に向かっている」、海外ツアー「ルックJTB」が牽引、インバウンドは減収 -2017年度4~9月期

JTB連結決算は好転で「回復に向かっている」、海外ツアー「ルックJTB」が牽引、インバウンドは減収 -2017年度4~9月期

JTBの2017年度中間連結決算は増収増益。ヨーロッパの需要回復で増益を牽引。M&A戦略でグローバル事業も大幅に増加。
リクルート決算、「じゃらん」など旅行事業の減収続く、飲食も減収 -2017年7~9月期

リクルート決算、「じゃらん」など旅行事業の減収続く、飲食も減収 -2017年7~9月期

リクルートの2018年3月期第2四半期決算で、「じゃらん」など旅行事業の収益は減収。第1四半期に続き、2期連続で前年を下回った。
世界2大OTAプライスライン・グループ決算、宿泊予約は2ケタ成長、ブランド広告が5割増で約1億ドル超えに ―2017年第3四半期

世界2大OTAプライスライン・グループ決算、宿泊予約は2ケタ成長、ブランド広告が5割増で約1億ドル超えに ―2017年第3四半期

プライスライン・グループの2017年第3四半期決算によると、グループ全体での予約取扱額は、前年同期比18%増の218億ドル(約2兆3980億円)、総売上は同20%増の44億3402万ドル(約4877億円)。
KNT-CT決算、成長領域に注力で増収増益、クラツーのテーマ旅行が好調 ―2017年4~9月期

KNT-CT決算、成長領域に注力で増収増益、クラツーのテーマ旅行が好調 ―2017年4~9月期

KNT-CTホールディングスの2018年3月期第2四半期(2017年4月1日~9月30日)の連結業績は、増収増益。売上高が前年同期比2.7%増の2089億2800万円、営業利益が24.2%増の27億1600万円に。
中国OTAシートリップ決算、営業利益は前年比3倍、国際航空券は3ケタ増の「驚異的な勢い」 ―2017年第3四半期

中国OTAシートリップ決算、営業利益は前年比3倍、国際航空券は3ケタ増の「驚異的な勢い」 ―2017年第3四半期

中国の大手オンライン旅行会社シートリップ(Ctrip)の2017年第3四半期決算は、税引き後売上が前年同期比42%増、営業利益は前年比3倍となる13億5899万元(約2億425万ドル、約224億円)に。
JAL連結決算は増収増益を継続、経常利益は8.8%増の976億円、通期予想を上方修正 ―2017年4~9月期

JAL連結決算は増収増益を継続、経常利益は8.8%増の976億円、通期予想を上方修正 ―2017年4~9月期

JALグループの2018年3月期第2四半期連結業績によると、グループ売上高は6.2%増の6923億円で増収増益。通期予想は経常120億円増、営利130億円増に上方修正。

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